ポンツクピーヤ

2022年に活動をスタートしたスリーピースポップロックバンド。
京都府舞鶴市にある高専の同級生3人で結成。
初のシングル『19歳』がSNSを中心に話題となり総再生回数は100万回を超える。
2023年、東京や大阪で行われたサーキットイベントでは、結成2年目にも関わらず、200人にも及ぶオーディエンスを集めた。
2024年2月25日に京都、3月20日に東京でそれぞれ自主企画ライブ「ハイパーキューティーウルトラロック vol.2」を行い、両日ともに3日でSOLD OUT。
6月には自身初となるワンマンライブ「ハイパーキューティーウルトラポップ」を Live House Pangea (大阪・心斎橋) にて行い、チケットはSOLD OUT。
2024年8月に初の1stフルアルバム「俺の中の戦争なんて誰も興味ない」をタワーレコードのタワクルにて店舗限定販売し全店舗で1位を獲得。
10月より1stフルアルバムを掲げた初の東名阪ツアー「俺の中の戦争ツアー」を開催。
2025年2月に東京初ワンマンライブ「それじゃあまた明日っ!」をDaisy Bar(東京・下北沢)にて行い、チケットはSOLD OUT。
4月に初の全国流通盤ミニアルバム「僕が間違えた日々の全て」をリリース。
アルバムを掲げた初の全国ツアー「君と僕の間違い探しツアー」を開催。
9月より3ヶ月デジタルシングルをリリースし、東名阪ツアー「ポンツクピーヤと行く たられば感傷旅行」を開催。
ポップ、ロック、バラードなど幅広い楽曲で現在注目されているバンドである。

  • 猫より弱い

    ポンツクピーヤ

    2026.08.19 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • 狭いワンルームの中で生活を共にする、自由で気ままな猫と、妬みや嫉みに塗れた自堕落な自分自身を対比し、猫のように無垢に夢を見続ける存在になりたかったと嘆く。 一方で、そうなれなかった理由が自身にあることも十分に理解しているからこそ、やり場のないフラストレーションをどうにかやり過ごす。 エフェクティブな要素を排除し、全編生々しい音像は、より主人公の剥き出しの感情を表現し、抑揚豊かでドラマティックな展開は、ただの諦めではなく、その先の一筋の希望の存在も暗に示すよう。(
  • 優しくなりたい

    ポンツクピーヤ

    2026.05.13 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • 2022年に活動をスタートしたスリーピースポップロックバンドの2ヶ月ぶりのシングルは、 性急なサウンドに叙情的な日本語詩を詰め込んだポンツクピーヤ流のパンク&フォークチューン。 今からでもまた『優しくなりたい』と願うストーリーテリングは非常に切実。 この物語を全体がツンのめるようなテンションで2:36を駆け抜けるサウンドとの整合性も美しい。(
    KEYWORD:
  • 優しさなんてバカみたい

    ポンツクピーヤ

    2026.03.11 RELEASE
    KEYWORD:

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