シノエフヒ

令和2年8月18日の配信ライブ企画「しのえふひ」より,ノクターンがシノエフヒへとバンド名を変更する.
ライブ活動を経て,より深く言葉や音楽,生と死,感情と向き合い,音楽や生きるもの全てに対して純粋な救いの祈りを込め,新たな一歩を踏み出すための決断に至った.また,バンド名変更に伴い,新アーティスト写真公開.イメージカラーも一新した。

  • signature nature

    シノエフヒ, さいわいな部屋

    2026.10.28 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • お互いのアルバムリリースを記念して開催したイベントにおいて披露された互いの楽曲のアレンジカバーの音源かとなる今作について、原曲へのリスペクトを残しながら、新たな方向性を提示する面白いアレンジに仕上がったと語る。 両バンドともポストロックやマスロックを軸としたオルタナティブロックを鳴らしており、それぞれの世界観が共鳴しあったその結晶として生まれた作品である。 軸としている音楽性が近くにあるにも関わらず、ここまで表現されるものが違ってくることが耳と脳で体感することができる興味深い作品であり、改めて原曲を聴きたくなるような非常にリスペクトにあふれた作品ではないだろうか。()
  • 燦ざめく、迸る、降り注ぐ、

    シノエフヒ

    2026.08.05 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • 2024年に最初の曲が完成しながらも、長い時間をかけてじっくりと制作されてきたという本作。 前身バンドである「ノクターン」時代の再録曲も含み、まさに今までのキャリアを総括する作品と言えるかと。 リード曲はM10「夜間舞台」。 6分と言う長尺を繊細かつ構築的な美しさで展開するアンサンブルは、変拍子や軟鋼入り混じる音色などが非常にドラマティック。 少年性あるイノセントな歌声で綴られる救済のメッセージの文学性の高さともシンクロし、このバンドの本質を見事に映し出した1曲と言えるのでは。()
  • dawndraft/landscape

    シノエフヒ

    2023.03.29 RELEASE
  • 最初の雨工場

    シノエフヒ

    2023.02.22 RELEASE
  • updraft/waterfront

    シノエフヒ

    2021.12.01 RELEASE
    KEYWORD:
  • セレナーデⅠ

    シノエフヒ

    2020.11.25 RELEASE
  • 光の機械

    シノエフヒ

    2020.08.19 RELEASE

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