約7分に及ぶフィッシュマンズ・佐藤伸治への手紙として書かれたという楽曲。
The NationalやThe War on Drugsがフィッシュマンズを演奏したらどうなるだろう、というユニークなコンセプトで構築されたバンドアンサンブルは硬質さと浮遊感が融合した独特なバランスが感じられ、The Beatles「Tomorrow Never Knows」のようなドラムパターンの上を3本のギターが自由に飛び交う。
Vo.Gt 宮川正義のロックを歌うために生まれたようなロマンティックな歌声も素晴らしい。(アーティスト窓口)
非常に多作なバンドながら、毎作それぞれのアプローチ、多種多様なルーツへの敬愛を見せる彼ら。
New Order「World The Price of Love」からのインスピレーションも感じらえるようなタイトル通り、New OrderやThe NationalなどのNew Wave、インディーダンス的なサウンドから影響を受けたシーケンス主体のアンサンブルを軸にしたロック&ダンストラックに。
ロックが持つダイナミズム、リフレインを強調した陶酔感、グラム的な魅力も感じさせるボーカルラインと、BurnQueとしての新たな魅力を提示する一曲となった。(アーティスト窓口)
凧
BurnQue
2026.10.28 RELEASECURATIORS COMMENT:
KEYWORD:
金木犀
BurnQue
2026.09.30 RELEASECURATIORS COMMENT:
KEYWORD:
なんだっけな / perfect summer
BurnQue
2026.08.26 RELEASECURATIORS COMMENT:
KEYWORD:
N.W.O.L.
BurnQue
2026.07.22 RELEASECURATIORS COMMENT:
KEYWORD:
acid rain / randay
BurnQue
2026.06.17 RELEASECURATIORS COMMENT:
KEYWORD:
Echorec
BurnQue
2026.05.27 RELEASECURATIORS COMMENT:
KEYWORD:
変わらないね
BurnQue
2026.04.29 RELEASEKEYWORD:
なんにもないから
BurnQue
2026.03.25 RELEASEKEYWORD:
Ça va / 歌のうまれるところ
BurnQue
2026.02.18 RELEASEKEYWORD:
summer sunrise
BurnQue
2026.01.21 RELEASEKEYWORD: