TENDOUJI

2014年、中学の同級生であったモリタナオヒコ(Vo,Gt)、アサノケンジ(Vo,Gt)、ヨシダタカマサ
(Ba)、オオイナオユキ(Dr)により結成。
自主レーベル「浅野企画」を設立して、これまでフルアルバム3枚、EP3枚、シングル9作品をリリース。
類まれなメロディーセンスと90年代のオルタナシーンに影響をうけた爆発力のあるサウンドを武器に、全ての会場をハッピーなグルーヴに包みこむ4人組バンド。
2018年、アメリカ最大級のフェス「SXSW」に出演。
2019年、「TEENAGE FANCLUB」の来日公演のサポートアクトを務める。
また各地大型フェスに多数出演。11月に初のシングル『COCO』を発売。
2020年2月、ツアーファイナル恵比寿リキッドルームワンマン完売。6月、両A面シングル
『HEARTBEAT/SUPER SMASHING GREAT』発売。2021年、2,3ndアルバム『MONSTER』
『Smoke!!』リリース。2度目の出演となる「FUJI ROCK FESTIVAL’21」でも熱いライブを披露。“EASY PUNK”をステートメントに掲げ、カンタンで楽しい音楽を体現。2023年は初の主催フェス”OTENTO”を開催。

  • EASYPUNK

    TENDOUJI

    2026.09.30 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • TENDOUJIが自ら掲げるステイトメント“EASYPUNK”をタイトルに冠した本作は、彼らならではの底抜けのポップネスと、シンプルで衝動的なロックンロールが詰め込まれたアルバムに。 アルバムリード曲M1「SUPER COOL JOHNNY」は、彼ららしいローファイなサーフパンクサウンドで、まさに“EASYPUNK”を体現する一曲に。 「NANANANA」のキャッチーなコーラスはライブでもシンガロング必至。 「come on baby let’s spend a perfect time」(君もこっちにおいでよ最高の時間を過ごそう)という一節は、まさにライブハウスに楽園を生み出す彼らの音楽そのものを端的に表す。()
  • 君が笑った!

    TENDOUJI

    2026.09.16 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • バンド初の日本語タイトル曲。 タイトルが端的に示すようなピュアなラブソングを彼らの持ち前のパワーポップサウンドで見事に表現。 サウンドメイク/プロデュースにさかしたひかる(ドミコ)、石毛輝(the telephones)が参加し、素晴らしいギタリスト2名だからこそ、様々な表情を見せるギターサウンドは流石に出来栄え。 TENDOUJIの持つポップネスに新たな感覚が加わり、バンドの現在地とその先を感じさせる一曲に仕上がった。()
  • SEVENTEEN

    TENDOUJI

    2026.06.10 RELEASE
    CURATIORS COMMENT:
    • 結成10年を超え来年2月にはなんと初の武道館公演も決定するなど勢いをます四人組バンドの2026年第四弾シングルはタイトルの通り17歳の頃の恋愛の記憶をテーマに描かれた楽曲。 大人でも子供でもない思春期真っ只中の恋愛は、衝動的で、混乱していて、でも狂おしいほど純粋。 そんな取り戻せない輝きを、飾りっ気のない瑞々しいパワーポップサウンドとメロディーで美しく綴る。()
  • Skull Skater

    TENDOUJI

    2026.04.22 RELEASE
  • RUNAWAY PIGGY

    TENDOUJI

    2026.04.01 RELEASE
  • TiredSun

    TENDOUJI

    2026.02.18 RELEASE
  • E.P.P TOUR FINAL 2023

    TENDOUJI

    2023.12.25 RELEASE
  • BIGLOVE

    TENDOUJI

    2023.11.01 RELEASE
  • BUDDY CLUB

    TENDOUJI

    2023.04.26 RELEASE
  • HATTRICK

    TENDOUJI

    2023.04.05 RELEASE
  • EVERGREEN

    TENDOUJI

    2023.03.15 RELEASE
  • Beach Boys

    TENDOUJI

    2023.02.15 RELEASE

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